宴会(忘年会・新年会・送別会・歓迎会・二次会)・パーティーに、ぜひご利用下さい。大田区の居酒屋:穴守稲荷のひもの屋|株式会社八百八町
「穴守の稲荷」=今では羽田空港内の穴守稲荷の元の地は、境内5000坪に及ぶ広い敷地だったそうです。門前にはお参りの人たち相手に料理屋やおみやげ物や山河の木を連ねていたそうです。その歴史は昔々の神世(かみよ)時代の話。穴守稲荷のご祭神として祀られているのは豊受姫命(とようけひめのみこと)と申されるお方だとか。この神様は天孫降臨の時に、天降った神さまだと信じられています。聞いた事のある方もいらっしゃると思いますが、伊將諾尊(いざなぎのみこと)・伊將再尊(いざなみのみこと)の末のお子様に和久産巣日神(わくむすびのかみ)という神様がおられ、その方のお子様と伝えられています。豊受の豊は、神様~~の美称です。そして、受=宇気(うけ)は、食物を意味する言葉なので、食物の神様として崇められていました。天照大神(あまてらすおおみかみ)の朝・夕・毎日2回の食事をつかさどる神様、また衣服・住居の守護神とも信じられてきました。そこは要(かなめ)島と呼ばれた島の中、今から200年ほど前、そこに堤防を築いて新田を開墾しました。その開墾地の祭り神と豊かな実りを願って建てられた祠が食物・農業の神様。堤防の空穴から海水の浸食を防ぎ、新田を守るという事からか・・・『穴を守る』で、『穴守』となり、穴を守る言葉からの連想なのか?女性のシンボルを守る=女性を守る=ご婦人の病にご利益あり!となって、江戸の時より花柳界・遊郭の人々にも持て囃された、お社なのです。
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ここ羽田、穴守稲荷は伝統のある漁師町、穴守のひもの屋では囲炉裏で干した美味い魚と穴守オリジナル料理の数々でお酒を楽しんでいただいています。
穴守稲荷のひもの屋は、あきのこない一度より2度目、2度目より3度目、より驚きと感動のサービスをもって皆様をお迎えすることを日々の目標としております。
一番のおすすめはホール担当のお母さん! 一目見ただけでお母さんと呼びたくなる姿をぜひ一度(ファンクラブ募集中です)!
羽田でのご宴会・パーティーには、居酒屋:穴守稲荷のひもの屋をどうぞご利用下さい!
穴守稲荷のひもの屋ご利用のお客様の約9割が経験済みのコンビネーションメニュー。特に定番メニューはなく、その日もっとも新鮮で自信のある物、ひもの屋自慢の品々をその場でコースに仕立てて差し上げます。内容は料理長の完全お・ま・か・せ。1,000円から承っております(おまかせ頂く分、20%〜30%分はボリューム、質にて上乗せさせて頂いております。絶対、お得。損はさせません!!)。穴守稲荷のひもの屋が絶対の自信を持ってオススメする“コンビネーションメニュー”を、是非お試しください!